カレンダー 節句って意外と日にちが出てこない

一階にあるカレンダーには、季節のかわりめである節句などが記入されているのですが、保険屋からもらったカレンダーにはこれが有りません。
年齢が上になればなるほど、この季節の変わり目に敏感なのだろう、母は、もう大寒かい?と聞いてきた。
〇日だよとカレンダーを見て私は言う、そしたらしばらくして今度は小寒はいつだった?節分は?って聞くので、正直いっぺんに聞いてくれと思うのであるが大体はわかっているつもりですが、何日となると意外にパッと出てこないものです。
カレンダーといえば、天皇陛下がご退位あそばれる事になってからの元号問題で結構印刷する前は大変なので…という話があがっていた。もちろん、カレンダーだけじゃなくてコンピューターなどのシステムにもいろいろ変更があって大変なようだ。
若い人からすれば、そんな元号なんてつかうよりいっそ西暦に統一したほうがって話はでてくるのですが、一方で慣習とか風習は大事にした方が良いとする意見がある。
自分が考えるに…まあ今はいいか。脱毛ラボ 箇所